ドロンジョーヌ恩田「嗚呼愛しき自転車乗り」(2009(H21)/12/9)
何という不思議な本でしょう。
そこを取り上げるかぁという視点、そう突っ込むかぁという感性、そう表現するかぁという文章、そう観るかぁというイラスト。
どれもが納得できてしまうネタ。下品にならないギリギリの表現。数点掲載されている写真の演出。
得も言われぬ雰囲気が漂っています。
それにしても、ドロンジョーヌ恩田氏、どこで、こういう表現力を磨いたのでしょう。
謎です。その謎がまた楽しみだったりして。
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これまた傑作の誉れ高い「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」を見ました。
アオバ自転車店の新シリーズ第10巻。
アオバ自転車店の新シリーズ第09巻。
久々に傑作の誉れ高い「
レイ・ブラッドベリ他、伊藤典夫・浅倉久志編、宇宙SFコレクション(1)「スペースマン」。
新譜CDを買ったのは何年ぶりだろう。とはいっても、入手したのは発売後一ヶ月以上経ってからでしたが。
平井和正著、「サイボーク・ブルース」。
北陸出張用にデジタルオーディオプレーヤーに追加したのは、井上陽水の初期ベスト盤。
忌野清志郎の「サイクリング・ブルース」。