親父の一周忌(2009(H21)/10/31)
10/31は、親父の命日。1年が過ぎました。いろいろな行事がありました。
ほとんどは、母が調整したのですが、私が関わった主なものを列記してみました。このほかに、月命日のお参りなどの行事がありました。
H20/10/31逝去、通夜。11/1葬儀、初七日。
11月中に喪中はがきを投函。葬祭費用の支払いも11月中に済ませました。
12/14、四十九日法要。
四十九日までは、七日ごとに法要。香典返しは、四十九日法要の直後に届くよう手配をしておきました。
年内は、頻繁に本家に立ち寄っていました。正月ごろには母の生活も落ち着いてきました。
H21/2/7、百箇日法要。
2月中に遺産関係もだいたい整理できました。
8/14、初盆。8/16、施餓鬼会。
お墓は、親父が20数年前に土地を手当てしていました。5月に名義変更手続きをして、墓石の見積もり。親父だったらこういうこだわり方をするんじゃないかと想像しながら、墓石の形や石、文字を決めて、6月に契約。お墓開きは9/12。親父の誕生日に近い日を選びました。
10/25、一周忌法要。10/31、十夜法要(ちょうど命日にお寺で十夜法要でした)。
一区切り付いたなという感じです。母にも生活パターンが出来ていて、安心していられます。ありがたいことです。
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